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真剣白刃取りをしながら聴きたい女性VoのHR/HM【クソ記事】

おひさしゅう。みなさん、今日も元気に白刃取ってますか??
秩序の欠けた現代社会。みなさんのすぐ近くにも危険は影をひそめています。こんな時代だからこそ習得したい真剣白刃取り。路地裏でいきなり斬りかかられた際にも対応可能。

本日は、私が真剣白刃取りをする際にBGMとして流れていてもらいたい女性voのHR/HM楽曲をセレクトして数点だけピックアップしました。


Amaranth/Nightwish



真剣白刃取りなんてスゴ技、成功したらある程度の感動があってしかるべきですよね。そんなときにはぜひ後光の差しそうな尊い楽曲を流してしまいましょう。



Maniacal Miscreation/Cerebral Bore


路地裏でいきなり斬りかかられたときはこれですね。チカラアバレです。


A Trigger Full Of Promises/Walls of Jericho


敵の気配を察知したときはこっち。サッと身をかがめてビートダウン、のちにSO BLEED!とシンガロングしながら白刃取りに参りましょう。くれぐれもTHIS HATE!までいかないように。しにます


You know that ain't them dogs' real voices/iwrestledabearonce




IWABO芸人。リズムが一定だと相手に見切られてしまいます。ときおり自分のペースを織り交ぜながらこちらのペースに引き込んでしまいましょう。

Thank you pain/The Agonist



おかしいな?真剣を挟んでるはずだったのに太ももを挟んでいるな?おかしいな?なんだか頭蓋に響くPainがあるけど掌にはThank You感が残ってるゾ。


Leverage/Lyriel



尊さに回帰。成功したら脳汁と共にこの曲のサビが流れる様子が浮かびます。てのひらから血液も流れます。

I'm So Sick/Flyleaf



職人芸を成功させてバブみを感じたい場合にはこっち。ただ、こっちはどちらかというと「成功なんてするわけないよ」というダウナーな気持ちから上昇する気配が必要だから状況は限定的かも??


THE BIRTH OF EVIL/ANCIENT BARDS



尊さに回帰シリーズその2。ただこっちの場合は真剣白刃取りを成功させたあと余韻に浸りすぎて死ぬタイプの未来見えてるんでくれぐれも注意しましょう。

Crucifère/Eths



まあ、真剣って言うても鉄塊なんでね。白刃取りするとイタイわけですよ物理的に。「やった!成功した!」って気持ちよりも痛みが増す場合にはこっちにしましょうね。


confrontation/OTEP


\ドンッビーサイッ/まあ結論から言うとOTEP流しとけばいいよ。




一部だけですがこれくらいで。
さいごに。真剣白刃取りは危ないので良い子はマネしないようにしましょう。僕は生まれてこの方実行に移したことがありません。
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【クソ記事】陰茎をしゃぶり尽くしたい男の娘主人公ランキング

三次元で女装してる男性のことを「男の娘」って言って喜んでる奴全員死んでくれって常に思ってる

最近は女の子書いてチンチンくっつけてハイ男の娘、って世に出されてる女装男子が多すぎるきらいがあるけれども、そこに明確なキャラクター性を付与することによって差異をつけ、”男の娘”として昇華することができると思う

何が言いたいかというと、ただ女の子にチンチンくっつけただけの女装男子のチンポをしゃぶってあげたいと思うかと問われればそうではないんじゃないかと思うってワケ

今回着目したのは、男の娘を主人公に据えて、その複雑な心理描写を表にしたときに感じる魅力と見た目のギャップについて。この記事は私が心の底からチンポをしゃぶってさしあげたいと感じた”男の娘”キャラクターをランク付けしたものです。

やる気のないまえがきとタイトルからもお察しのとおりクソ記事です




5位 瑞木信
mizuki.jpg

ensembleから発売されたエロゲ「乙女が紡ぐ恋のキャンバス」の主人公。女装してるときの名前はミズキ。
芸術そのものではなく、芸術作品の売買と芸術の才能をめぐってのあれこれを描いた秀作。この年代のエロゲは不作とか言われてるけどこの作品と「この大空に、翼をひろげて」がある時点でかなり恵まれてると思う。

それはまあ置いといて、この信という男は基本的にあんまし自分に自信が無い。奔放なお姉ちゃんが美術のカリスマであることもあいまって自分にコンプレックスを抱いて引きこもっててろくに学校も行ってなかったきがする。

その分他人には優しいし、押しの強い各ヒロインのとんがったところをめちゃくちゃ上手に包み込んでる感があって素晴らしい。ギャップ萌えを狙う風潮から来てるのか、男の娘ベッドヤクザが多い中、この子はわりとマゾで早漏なのがさらに好評価。ケツの穴に人差し指つっこんでチンポしゃぶってあげたいなって思う。

4位 篠宮葵
aoi.jpg

暁works黒から発売された「ボクがワタシになった理由~女装計画~」の主人公。
見た目のクリソツな双子のお姉ちゃんに好き放題されたあげく身体まで許しちゃってるドスケベマゾ女装男子。双子のお姉ちゃんのほうは根っからのサドで巨乳でドスケベで、主人公を女装させて無理やり女子校に入学させちゃうくらいにはいろいろやらかしてる。

この葵もそんなお姉ちゃんの横暴を受け入れていて、お姉ちゃんのいうことは絶対だと思い込んでる。こいつも早漏だけどお姉ちゃんに「がまんしなさい」って言われたら言われたとおりにがまんしちゃう、でもがまんできなくて射精しちゃってさらなるお仕置きを受ける系男子ってワケ。乳首をまんべんなくいじくりながらチンポをしゃぶってさしあげたい。

ちなみにこのエロゲ、主人公の葵がお姉ちゃんに「この女子校の女の子をレイプしなさい」って言われて「ハイ、お姉さま」ってなっちゃうトンデモ展開持ってて、シチュだけだと笑いが出るけどスケベシーンはマジでスケベだし完全にしこれる。


3位 妃宮千早
ithay.jpg

キャラメルBOXから発売された「処女はお姉さまに恋してる」の第二部作、「処女はお姉さまに恋してる~二人のエルダー~」の主人公。女装した見た目はこんなんやけど、女装する前の普段着のCGから女の子っぽくてかなりナイス。

めっちゃ線が細くて、物語の序盤で強気な女の子に助けられる。その”強気な女の子”ってのがこのおとぼくエルダーのメインヒロインってワケやけど。

隔世遺伝で髪の毛が銀色らしいけどどちらかというと絵はアルビノっぽくて、身体の色素異常系のキャラ大好きな私からすれば見た目の良さ的にはかなり突出してる。

こんなかわいい見た目してるくせに自分のことが大嫌いで、精神の病んだ母親と長い間暮らしていたのと父親の影響があって人間不信になってる。上で紹介したミズキと同じで引きこもり体質やけど、あっちはアクティブな引きこもりやけどこっちはめっちゃ無気力な引きこもり。

シナリオが進むにあたって女子校のエルダーに任命されるわけやけど、そうなったからには、って決心して自分を変えようと努力していく感じが最高にcoolってワケ。その凝り固まった心を丹念に解きほぐすベロチューを施しながらチンチンを掌でしごいてあげたい。


2位 双見あやめ
ayame.jpg

MEPHISTOから発売された「天使の羽根を踏まないでっ」の主人公。謙虚で優しいくせに自分の芯が通ってて、おまけに精神も肉体もとんでもなく強いカンペキ超人のくせにめっちゃかわいい。

学園内部での魔術抗争がテーマのこの作品の中で、自分に植え付けられた魔術のせいでイキナリ性欲が暴走して、ところかまわず射精したくなるっていうスゴイ設定の持ち主。女子校に潜りこんで生活してるくせにそんな体質を持っているもんやから、きっと学園内の見つかりにくい場所でこっそり声を殺してシコってるんだぜ。かわいいだろう?

他人に性の手ほどきをされたら断れない優柔不断な部分も大好き。優しさと優柔不断は紙一重ですね。とある先輩に足コキしてもらって射精するのが日課になるルートがあるけど、素直に身体じゅうで射精の快感を感じているところなんかが最高にgoodってワケ。

名作がたくさん生まれた2011年作品の中で私がこの「天使の羽根を踏まないでっ」をガチ推し作品にしてるのは、ひとえにこの魅力的な主人公に心を奪われたため。何気ない日常の中でいきなり射精したくなったあやめちゃんを路地裏に連れ込んでチンチンをしゃぶって優しく射精させてあげたい。

1位 和久津智
tomoo.jpg

暁worksから発売された「るいは智を呼ぶ」の主人公。
ヒロインが5人もいるはずなのに、作品内のキャラの人気投票で5割を得てしまい。ファンディスクでは新たにボイスまでついてしまった正真正銘の最強男の娘主人公。認知度もかなりあるんじゃなかろーか。

身体にかけられた”呪い”のせいで、「自分の性別を知られたら死んでしまう」というオワタ式の人生を送る中でカンペキな女装術をみにつけているため、ほかの作品の女装主人公みたいなウッカリバレみたいなのは(一部のシナリオを除いて)一切存在しない。炊事洗濯なんでもござれの万能女(装男)子。正直結婚したいわな?

射精には縁のない生活を送ってるくせに女の子とセックスするときはかなりのベッドヤクザなのも評価高い。ファンディスクのイェンフェイルートで何百回シコったかわからん。

”呪い”から共に逃亡しながら、時に笑い、時に泣き、生涯を寄り添う伴侶として連れ添いながら一定の周期でチンポをしゃぶり散らかして射精をさせてあげたい。




以上クソ記事でした。三次元の自称”男の娘”は全員消えてくれ。
あと「女装男子」と「男の娘」は細かいところで少し差異があったりするのですが、それはまたおいおい語るということで。

【オフレポ】第11回キツネの社mfに遊びに行ってきました 当日編

前の記事(第11日キツネの社mf見学参加オフレポ前日譚)からひきつづき、第11回キツネの社mfに見学参加してきましたというお話。
朝の10時30分に目を覚まして、そのあとぼけーっとしながら眠気を覚まして適当に準備して向かって、会場に着いたのがだいたい12時ちょい前くらいだった気がする。

とりあえず板橋の会場についた。このビルかな~と思って会場のあるビルに入ろうとしたらちょうど中から怪鳥パイセンが出てきて、会場に足を踏み入れる前に喫煙所へ寄ることに。怪鳥パイセンについて行ったら喫煙所にはちょうど雛ちゃんと陽介パイセンが居た。

ぼく「雛ちゃん、パイセン、おひさしぶりです」
雛「顔が死んでる・・・」
陽介「どうしたんですかマジでwww」
ぼく「俺あれなんですよ、電車で乗り物酔いするんですよ」

社会不適合者っぷりをさらけだした。人酔いするし電車にも酔うし生きていける気がしない。
酔いまくって真っ白な顔のまま雑談してたら後ろのほうからどこかで聞き覚えのある声がした。

あご「うお~~~、てのりんジャ~~ンwww」
シド「ああてのりさん、はじめましてシドリャフカです」
ぼく「あご久しぶり~!シドさんよろしくです~!(なお顔は真っ白)」

あごはこの前†ブリオフ†の帰りにクッソ酔っ払ってたから俺の顔覚えてないもんやと思ってたけどそんなことはなくてちょっと安心。その後しばらく喫煙所にいたけど一足先に会場へ。

会場に戻って知り合いを探したら、意外と早くこしあんとトスタンとELEZYさん、あみゅさん、バッヂあたりを見つけた。適当に声かけつつキツネさんを探す。

キツネさんに礼儀を通させていただこうと思ったけれども到着した時間が時間だったので対戦開始の準備でバタバタしており、合間にスッと挨拶だけさせてもらった。スタッフのくらぴょんに名札をどこでもらえばいいのか訊ねて、移動して名札をもらってたら喫煙所からもどってきたあご、シドさんに会場に入ってきたおかしさん、せぽこ氏と会って、流れでぁたしさんの対戦場所まで遊びにいって声をかけた。

対戦までまだ時間があったので、こしあんの席まで行って「ワイズさんどこ?」と訊ねる。

ぼく「ワイズさんどこ?」
こしあん「ア…ア…、エト、あっちだと思います」
ぼく「だからどっちやねん」

コントしてたら後ろで遊んでた雛ちゃんと陽介パイセン、こなぴよと合流する。アア、マチガエター、こなぴよジャナクテこなぴよノカレシノカタデシタネー、つって。雛ちゃんと陽介パイセン、こなぴよ、こしあんにワイズさんのもとへと案内してもらった。


ワイズさんへの”謁見”の際には、一礼二拍手、その後手堅い握手、というような段取りを思い描いていたので、ワイズさんの持つ†加護†のネームプレート「ア…ア…」が見えた瞬間に一礼。ワイズさんに「こんにちは、はじめましててのりです」と挨拶してから二拍手。突然の拍手に周りの視線を集めたような気がするけれど、俺もワイズさんもまったく気にしていなかった。完全にア。

その後、なんとなくもよおしたためにお手洗いへ向かうとフェイトちゃんを見つける。「よっ」と声をかけたら一瞬「誰こいつ?」という目をむけたあと名札を確認し「ア!どうもどうも!」とめちゃくちゃ笑顔になったけど一瞬の戸惑いの連鎖が起こっていた。ちなみに会ったのは一年ちょいぶり?くらい。前に会った当時の俺が就活ヘアーだったため、どっさり髪の伸びた今と印象が違ったらしい。ちなみに俺から見たフェイトちゃんはなんも変わってなかった。

お手洗いを済ませて会場へ戻るとサントスさんに会った。

サントス「お、ねとりさあ~ん。聞いてくださいよ次ELEZYさんとなんですよ~www」
ぼく「え~まじっすか、見るかわからんけどがんばってくださ~い」
サントス「もうマジ勘弁なんですけど~wwwこれ負けるとキッツイんすよ~www」

結論から言うと、フィーチャーマッチだったので途中から観に行き申した。
前で知り合い二人が対戦してる!と思ってささーっと見に行ったら、もうひとり、サントスさんとELEZYさんの対戦を覗き込んでるお兄さんがいて、知り合いかな~とおもって名札チラ見したら「えび」って書いてあった。

(ひ、暇士さんだあああああ┗(^o^)┛www┏(^o^)┓ドコドコドコドコwww)

自分の名札を外して見せながらヒマシ先生に挨拶。
向こうも俺に気づいて握手。「いやあ、まさか出会ってしまうとはね」と言われましたけど、いやあ、そりゃそうでしょ。
対戦見てたらちょうど横にフィアンマさんがやってきて「どうも~昨日ぶり~」的な雑談をしてた気がする。ほどなくして暇士さんが「あ!フィアンマさんですか!どうも、暇士です!」と挨拶。Fカップのお話になる。前日もあみゅさんとフィアンマさんと俺でちょろっとFカップの話してたしみんな5世代の対戦好きだったんだなあって感じた。

その後、サントスさんがガルーラのネコステミでELEZYさんのサンダーをブチ殺して対戦終了するまでにいろんな人が前のほうに来て話しかけてくれた。めちゃ感謝。下記掲載。

~一幕~
イニエスタ「どうも!(名札を見せる)」
ぼく「あ、ああ~!イニエスタ!うすうす!(こいつ今すぐにでも野球できそうな格好しとるな)」
ぼく「調子はどう?」
イニエスタ「いや~、いまのところ1勝して、あと全敗ですwww」
ぼく「あら~そっか、ちなみにどんな感じやったの?」

イニエスタ「今のところ、守るとギロチンと零度しか打ってないです」

ぼく「!!!?!???WWWwwwWwWWWwww!??!?」
イニエスタ「しかも残りの一勝は不戦勝です」
ぼく「ア」



~一幕~
こうりん「どうも!はじめましてこうりんです~、会いたかった~!」
ぼく「こうりんくん初めまして~!この前通話した以来か~!(握手)」
こうりん「今日は予備校サボってきちゃいました!アハハwww」
ぼく「」
こうりん「家出るときに、親に『予備校行ってくる~』っつってwww」
ぼく「」
こうりん「いや~、予備校サボってやるポケモンは楽しいですね~!!!」
ぼく「う、」

ぼく「( ◠‿◠ )うーむ」




そんなこんなでトイレの近い俺はもう一度お手洗いへ。道中で荒川さんを見つけて調子を訊ねたら命中100技しか採用してないバシャ使って調子いいよ!って嬉しそうに言ってた。

お手洗いの前でブロGを発見。フィアンマさんが会場に来てたってことはまあそりゃそうやわな、ということで声をかけると、隣からも声をかけられる。なんとなく想像ついてたけどこまきくんだった。会って話すのを楽しみにしていたのでめちゃくちゃうれしかった。その後くーるじーとかもやってきて少しだけおしゃべりしたあと再び対戦会場へ。

対戦表を覗き込んでいる知った顔があるな~と思って近づいたらレンツふぇるみおんだった。この前vanとうはおと一緒に家に泊まりにいった以来だったので懐かしみながらちょこちょこ話す。

その後ワイズさんともっかい話したり、桜川に声をかけられて「やっと会えたね!」とホモっぽく握手されたり、やたら対戦の調子が良いソウルさんのところに構築みにいったり、(たしかそのときソウルさんは5戦全勝だった)同じく全勝ブロックにいたゼフロスさんと久しぶりにしゃべったりしていた。

サントスさんや暇士さん、トスタンらが固まっているところに遊びにいくと、やたら嬉しそうに「ギガス出すわ!」「ギガス活躍したわ!」という声が聞こえてくる。なんか聞き覚えがある声だな~と思ってイケてるオシャな大学生っぽいその人の名札を見たら「たちばな」と書かれていた。パサーさんやんけ!若~~~!!!
この人見てたら、楽しそうにポケモンするオトナも良いもんやな~と思った。お世辞じゃないですよ!!!11

やがてフィーチャーマッチが発表される。


アナウンス『JPNさんvs陽介さんです!!』

陽介「ア~~~~~~(発狂)」
JPN「マァジィカァヨッ!!!!(声でかい)」

暇士さんと俺はここで爆笑。


※※※フィーチャーマッチのTS見たらJPNとかいう人が偽トロひっこぬいたのか画面が固まってしまっていたので簡潔に何が起こったのか、ついでにまとめときます。※※※




【初手】 陽介ガブ JPNクレセ
陽介「うわ~~~まじかよ~~~!!!(うるさい)」
JPN「あぁ~なるほどね、そいつね(虚勢)」

【1ターン目】陽介ガブでつるぎのまい JPNクレセでみがわり
陽介「ええ~~??それ??それなの??(うるさい)」
JPN「うっわマァジィカァヨッ!(声でかい)」

【2ターン目】陽介ガブでつるぎのまい JPNクレセでみがわり
JPN「アァ~~~~~~~ッ!モウヤベエ!(声でかい)」
陽介「たのむ、たのむたのむ~~~」

【3ターン目】陽介ガブでステルスロック JPNクレセでみがわり
JPN発狂。陽介「心臓いってえ~~~!!」

【4ターン目】陽介ガブでげきりん JPNクレセでサイコショック
JPN発狂。陽介「アア~アア~~~ア!(発狂)」

【5ターン目】陽介げきりん JPN裏にバック(なにかは忘れた)
JPNさんの裏のポケモンが吹き飛ぶ。陽介ガブ混乱。
JPN「よし、よしよし(ちっともよくない)」
陽介「ここ、ここからだ、ああ・・・」

【6ターン目】陽介、「ヒャ、ヒャアアア!」と絶叫しながら混乱したガブで逆鱗選択 JPNクレセ
ガブが混乱かいくぐって逆鱗をとおす。
陽介「動け!動け動け!(動く) 死ね!死ね!死ね死ね!ヨッシャ!」

【7ターン目】陽介、げきりん継続 JPNサンダー
ガブが混乱かいくぐってげきりんを通す
陽介「動け!動け!動け!!!!ヨッシャアアアアアアア!!!!(コロンビア)」
JPN「マァジィカァヨッ!!!(絶叫して椅子から転げ落ちる)」


こんな感じで陽介さんの勝ちでした。ぼくは勝敗よりも「椅子から転げ落ちる人間」というものを生まれてはじめて目にした衝撃から腹を抱えて笑いまくってました。
陽介パイセンはしばらく「ヨッシャアアアアアア!」と叫んでいましたが、15秒くらい経って「よss・・・ア・・・」と我に返ったらしく「あれ、俺なにしてんだろ?」的な表情を浮かべていました。





そんなこんなで対戦をつらつら見てた感じ。こしあんがミロカロスとかいうオナニーポッケモをにゃおーしさんのエルフーンにレイプされてるのを眺めたり、ソウルさんとゼフロスさんの対戦でゼフロスさんがめっちゃ悩んで択通しているのにソウルさんが嬉しそうに即決してたりするのを見て楽しんでました。見学もなかなかいいもんですね。

予選最終戦は荒川さんの対戦をブロGと見学。
荒川さんが使っていたバシャーモがメガバシャーモだったことをそこで初めて知り、選出を眺めて「あれ?でも裏にガルーラいるやんな?」と思い、はて?と思っていたら荒川さんはしれっとスタイリッシュに相手の交換に合わせてメガシンカしないバシャから対戦相手のさがんぽけのクレセリアにはたきおとすをキメていました、まる。

しかし様子がおかしい。ターン終わっても加速しない。ああなるほどそういうことね。そりゃ今から新しくめざ氷馬鹿力はたきバシャ作ろうと思ったら5世代で孵化しますわなwwww 

_人人人人人人_
> 猛火バシャ <
 ̄^Y^Y^Y^Y^^Y^ ̄

荒川「選出はバシャとガルーラ同時に出したかったから、選出気づいてなかったわけじゃないよ!ただバシャが猛火だったことを忘れてただけだよ!!!」

荒川さんの対戦を見たあとはこしあんとくーるじーの対戦へ。6世代をはじめてまもないワイズさんはこしあんの対戦を見て「こしあんの使い方見てたらオーロットって種族値100-70-90-70-80-60くらいなのかなって思ってた」って言ってた。


その後決勝進出者発表。
へちまのノオーキュウコンクレセヘルガーでざわめいたりいろいろしてた。個人的にびっくりしたのは午前の時点で2勝2敗で「もう無理だ~」って言ってたトスタポンテとかいうポケモンマンが午後から5連勝の7勝2敗でちゃっかり予選抜けてたこと。なにそれつよすぎんご。
横でパサーさんが「ギガスのKPが1に載ってるとこ、早く見たい!!」ってはしゃいでるのを怪鳥パイセンと笑いながら観てた。ちなみにスクリーンが遠くてギガスの姿は確認できなかった。

ぼけーっとしながら順位表観に行ってたら、後ろから女性に声かけられる。「てのりさん、サインもらっていいですか?」


ギャーーーー!!!これイジられるやつや!あとからネタにされるやつや!って思いながらもありがたかったので前日に考案した「NTR♡」という文字列を記入。ちなみに読み方は「ネトラレ」です。お願いだから鍵垢でディスるのだけはやめてください;;;;ほんと自分いちキモオタ声豚の分際でサインとか申し訳ございませんでした。

しれっと誰にも気づかれないようにNTR♡と書き終えて、一息つきながら誰の対戦みよっかな~と徘徊してたら同じくふらふらしてたブロGとぶるーはわいさんと駄弁る感じに。

ぶるーはわい「てのりさん、あれ女の子に書いてたのサインですかwww」
ぼく「」
ブロG「あれマジでサインなの??やっべーwwwえ、なんて書いたの??」
ぼく「ア・・・」

せ、せやろな。そりゃイジりますわな。
ぼくが喋る相手がサイン書いてたらぼくだってイジりますわ。実際昨日ハヤシさんのことを「スンゴ~~~~wwwwwサインとか有名実況者じゃないっすかーーーWWWWWW」ってイジっちゃいましたわ。

アって言ってたら喫煙所に向かう雰囲気になったのでそのまま3人で喫煙スペースへ。

ブロG「●●(ぼくの本名)さん、一本吸っとく?」
ぼく「(`o´)コラコラコラ〜!!!!!」

喫煙所で駄弁って、もっかい会場へ。
ちなみにブロGに「サインください」と言ったら「ああ、自分そういうのやってないんで。事務所通してくれます?」って言われてしまいました。ブロGさんにサインをねだるときにはきちんと事務所を通しましょう。

決勝トナメもちょこちょこ見てたけど、トスタンとくーるじーの対戦がめちゃくちゃ面白いと思った。まわりをたくさん人が囲って威圧感あったかもしれないけど、俺は荒川さんとかと「今のところで○○打って××に引いて、▲▲対面させて終わりかなあ?」みたいな考慮をめっちゃしてた。楽しかったです、まる。

そのあとはしばらくふぇるみおんと駄弁ったり。さすがに昼から遊びにいったとはいえ疲れてた。だらーっとしながら喋ってたらとりさんがやってくる。その後vanとかもやってきてひさしぶりにしゃべった。今度また遊ぼう!って感じでふぇるみおんとLINEを交換した(本名同士)ぼくの本名知りたかったらLINE聞いてきてください(フリー素材)



聴いてくださいよ!!(唐突)
ぼくが会場ふらふらしてる間にサントスさんとかトスタンとか暇士さんとかエレさんとかソウルさんとかバッヂとかあみゅさんとかがぼくを置いて晩飯くいにいっちゃったんですよ!!って言ってみたものの会場ふらふらしてた俺が完全に悪いですね、すみませんでした。

お腹減ったままふぇるみおんとかと駄弁ってたら晩飯くいにいってたマンたちがぞろぞろ戻ってきた。
ネロさんとパサーさんが会場の中にいるにもかかわらずパソコンつかって社のニコ生見てたのがツボだった。ネロさんとかパサーさんや怪鳥パイセンはずっと「どのポケモンで分身すれば強いか」みたいなんを延々考えてたからこの人らとはマジでレートで当たりたくない。ちなみにネロさんは吠えるが聞かない、ボイスが聞かないを理由に防音ユキノオーで分身する構築を考えているそうです。やめなさい。


なんやかんや決勝戦。
スクリーンの真ん前の席を(見学の分際で)陣取って、まわりに座ってたひとらといろいろ考慮しながら観ていた。ぼっちでもくもくとやる対戦よりも、いろんな人とさまざまな考慮をしながらやるポケモンのほうがぼくは楽しいと思っている(実際、大学生のころは時間が空いたらよく通話しながらだらだらレートやってた)ので、いろいろな可能性を考えながら観る決勝はすごく面白かった。



第11回キツネの社mf、主催のキツネさん、ならびにスタッフのみなさん、楽しい対戦会をありがとうございました。
朝早くから対戦相手を†社の闇†に呑みこんだり対戦相手に呑みこまれたりしていた参加者のみなさん、おつかれさまでした。
次に参加するときも早朝から対戦が始まり続ける限り、もしくは私の低血圧が改善されない限りは見学参加でお願いしたいなって思ってます(白目)




はい。
解散。



というわけで社mfの会場から帰宅。
ソウルさんとバッヂがうちに新たに泊まりにきて、むくれねこさんは連泊。

あみゅさんが「明日用事あるしこれから帰るわ~」と言い始め、「え?こんな時間からバスとか電車あったっけ?」って不思議に思いながらも、新宿のバスターミナルまで案内。
しかしやはりもぬけのからであみゅさんも連泊コース。
深夜の新宿近辺を1時間くらいだらだらしゃべりながら歩いた。

朝になったらJPNさんもむくれねこさんに3世代の教えを乞うためにやってきて、クソ狭いワンルームのアパートにスシ詰めになった……


らしい。

というのも、結局例によって朝に弱い俺はみんながいつ起きていつ帰ったかも把握しておらず、気が付いたら家の中に俺一人だったから。

思い返せばめっちゃ楽しくて短い一日だったし、こうしてちまちまスマホでオフレポって名目の日記を書いて思い出すとあっという間だったなって思う。

ただひとつ、俺を現実に引き戻す要員があるとするならば。


むくれねこさん、俺の部屋にタオル忘れてるよ。







おしまい。
プロフィール

てのり

Author:てのり
激しい音楽が好きです。
小説も書いて新人賞に投稿したりしてます。
ときどき動画もあげてます。

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